

お待たせしました!
自衛隊員向けの高機能ソックスブランドGUTS-MAN(ガッツマン)の新商品、
「TABI型パイルストロングソックス」、いよいよガッツマン公式サイトでの一般販売が9/14(月)12時からスタートします!
Makuakeでの先行販売では、882人もの皆様に応援購入いただき、大盛況のうちに終了しました。
元陸上自衛官・エッセイストの ぱやぱやくん にも推薦いただいた靴下を、是非お試し下さい!
品質:綿46%、ポリエステル40%、アクリル7%、アクリレート4%、ポリウレタン2%、ナイロン1%
カラー:OD(グリーン)、チャコールグレー、ネイビー
サイズ:S(23-25cm)、M(25-27cm)、L(27-29cm)、LL(29-31cm)
履き口ライン色:Sエンジ、Mブルー、Lカーキ、LLオレンジ
丈:レギュラー丈(ふくらはぎ位)
日本製

足指の力をダイレクトに引き出す「TABI型(足袋型)」は、親指を独立させ地面をしっかりと掴む「踏ん張り」が可能

特殊なゴム編みが足裏にフィットし、足本来のバネのような機能を補助

体重が強くかかる「つま先」と「かかと」に独自の技術で編み立てた高密度パイルを配置し、歩行時や運動時の足を優しく保護

足の甲側にはメッシュ構造のベンチレーションシステムを採用
高い通気性を持たせることで、熱や湿気を効率よく外へ逃がします

土踏まず側には、足裏の湿気まで積極的に排出する「パイルメッシュ構造」を2か所に配置
※構造が見えやすくなるよう、写真は該当箇所を赤枠で囲っています。

かかと部分は、従来品より1.5倍深く編み立てた「ワイドヒール設計」を採用し、ズレやすいかかとを立体的に大きく包み込み、足首の甲側には生地のタルミが出にくい「L字型設計」を導入

ふくらはぎの形状に合わせた「テーパー状」にゴムを配置し、足首をしっかりとホールド
奈良県工業振興センター(旧:奈良県産業振興総合センター)の辻坂敏之博士の研究成果に基づいた「最適着圧設計」を採用
また、「奈良県工業振興センター(旧:奈良県産業振興総合センター)」の辻坂敏之博士とそのチームの皆さまの協力のもと、快適な靴下をテストするために、以下の 3 つの試験を実施していただきました。
自社では、「TABI型」形状が、足の動きにどのような影響を与えるかを検証しました。
タビ型を着用した際には、親指側にもしっかりと重心がかかっていることが示されています。

現存する世界最古の靴下は、大英博物館に展示されている約1600年前(西暦250~420年頃)のエジプトの足袋の形の靴下です。
TABI型は親指が独立していることで、歩行や運動時に足指でしっかりと地面を捉える「踏ん張り」が効き、体全体のバランスを保ち、 足本来の自然な動きを物理的にサポートします。















